最新のホワイトニングが上下12本で¥19,800.-!
竹芝サウスタワー歯科では、アメリカ生まれの最新ホワイトニングシステムであるビヨンド(BEYOND)システムを導入しております。
このビヨンドシステムは、従来のホワイトニングシステムと異なり、紫外線や赤外線を抑えた光を使ったシステムなので、歯や神経にとっても安全です。
ホワイトニング剤である過酸化水素を活性化するビヨンドシステムは、短時間で効果的に歯を白くします。
どれぐらい白くなるの?
ビヨンドシステムを使ったホワイトニングでは平均7シェード程度の改善が見込めます。
※シェードとは「歯の色」の事で、シェードガイド(左画像)を使って評価します
更なる白さを求める方には、2週間ほどの時間を空けて再度のホワイトニングを施術することで、より高い効果を上げることも可能です。
こうした再施術を含め3回程度の施術で、ほとんどの方が満足するレベルまでに白くなります。
一度に10シェード以上白くしようとすると、結構な痛みを伴うため、通常は2~3回に分けて施術します。
オフィスホワイト二ングって、どんな方法?
オフィスホワイト二ングとは歯科医院で行うホワイトニングです。
あまり時間の取れない方や家では出来ない方、一回のホワイトニングである程度白くしたい方にはお勧めです。欠点としては、自宅で行うホームホワイトニングほどは白くならない、再着色しやすい、といった点が挙げられます。
流れ その1.カウンセリング
実際にホワイトニングを施術するのに支障がないか、歯科衛生士がお口の現状について確認します。問題なく行えると診断された場合は歯の色の確認を行い、口腔内写真をお撮りします。この写真は術後の比較などにも使います。

流れ その2.精査
虫歯や歯周病等、お口の状態に問題がある場合は、歯科医師がレントゲンを使っての検査を行い、最終的に施術の可否を決定します。レントゲンはデジタルレントゲンなので被ばくの心配はほとんどありません。ホワイトニングは特殊な薬剤と技術を用いるため、精査の結果、ホワイトニングの施術をご遠慮願う場合もございます。そのため、お口の状態を確認することは、とても重要なプロセスなのです。
※レントゲンを含む口腔内検査は¥3,000.-程度の別途費用が必要となります。
※口腔内検査は保険が適用可能な場合もありますので、来院時には健康保険証をお持ちください。
※お口の状態によっては、ホワイトニングの前に数回程度のクリーニングをお薦めすることがございます。
※口腔内に疾患が発見された場合、ホワイトニングの施術前に疾患の治療をお薦めする場合がございます。その際は改めて医師によるカウンセリング(無料)の元、ホワイトニングの施術を含めた治療プランをご案内させていただきます。

流れ その3.施術前に汚れを取ります
施術前にプラーク(歯垢)など、歯の表面に付着した汚れを取ります。

流れ その4.ファーストダム
ホワイトニングの薬剤が歯肉に至らないよう、ファーストダムという保護剤で防壁を造ります。
その後、ホワイトニングの薬剤を歯の表面に塗布していきます。

流れ その5.ビヨンドシステムによる光照射
約10分×3回の光照射を行います。1時間程で終わります。

流れ その6.術後処理
歯の表面に対してポリッシング(研磨)を行い、しみ止めにもなるフッ素を塗布します。ホワイトニング後の「歯の色」を判定した後、口腔内写真を撮って終了です。
ホワイトニングの施術後数ヶ月で再着色する場合がありますが、その際はタッチアップと呼ばれる再着色した箇所に対するホワイトニングを行うことで、白さを維持できます。タッチアップは1回¥15,800.-で提供しております。
なお、自由診療時に様々な特典が付く未来会予防歯科クラブに入会される方には、会員カードを発行させていただいております。ご希望の方は担当の歯科医師か衛生士にお問い合わせください。





